シミウスって肝斑にも効くの?

シミウスは、シミ対策のオールインワンジェルなのはご存じですね。含まれている美白成分は、厚生労働省に認可されているプラセンタで、シミウスは医薬部外品です。

 

シミ対策といえば、厄介な肝斑がありますね。30代〜50代の女性に発症しやすく、頬骨のあたりに左右対称にボヤっと広がるシミ。

 

●シミと肝斑って、どう違う?
こういう質問、よく目にします。答えるのがちょっと難しいですが、肝斑はシミの一つの種類で、一般的なシミというのは、紫外線の影響でできる老人性色素斑というシミのことを指します。

 

シミできちゃった、という時は、老人性色素斑できちゃった、というのが本当です。肝斑も老人性色素斑もシミの種類です。

 

●じゃあ、シミウスは肝斑にも効く?
肝斑は、紫外線の影響で濃くなりますが、発症の原因ではありません。いまのところ、女性ホルモンの乱れが原因といわれています。

 

肝斑に効く、というと、思い出すのがトラネキサム酸。トラネキサム酸は肝斑の内服薬ですが、化粧品の美白成分としても厚生労働省に認可されています。トラネキサム酸を含んでいる化粧品は多いですが、シミウスは含んでいません。

 

トラネキサム酸の後には結構、こういうことがかかれています。「トラネキサム酸は女性ホルモンに関わるものではありません」と。それに対して、シミウスに含まれているプラセンタには、女性ホルモンのバランスを整えるという効能があるんですよ。プラセンタが高配合されているシミウスは、肝斑の症状改善にも効果が期待できます。

 

●プラセンタの効能って他にもある?
栄養をいっぱい含んでいる哺乳類の胎盤から抽出したプラセンタ(胎盤エキス)の効能は、たくさんあります。女性ホルモンのバランスを整えるだけではなく、抗炎症作用や新陳代謝を促す作用もあります。

 

肝斑の直接の原因ではないけれど、皮膚の炎症や肌への摩擦が肝斑の引き金になることはあります。そんな時もプラセンタは炎症を鎮めてくれたり、新陳代謝を促して肌を守ってくれるのです。

 

●医薬部外品ならパッチテストが必要?
化粧品は全成分を明示する必要がありますが、配合量はメーカーさんに任せられています。それに対して、医薬部外品は、一定の配合量をクリアしたものとして認可されていますから、全成分を明示する義務はありません。

 

シミウスは、敏感肌の人も安心して使えるジェルとして口コミで人気になっていますが、個人差があるので、成分のなかには肌に合わないものもあるかもしれません。

 

そういうことを考えても、公式サイトのシミウスの定期便が、いつでも解約できて、30日間返金保証がついているのは、うれしいですね。お試し感覚でパッチテストのようなつもりで1個買えます。

 

シミウスの公式サイトには、くわしい成分の説明や口コミ、定期便について、マッサージの仕方までのっています。さらに、メルマガ会員には3つの特典もついています。シミウスの公式サイトが、シミに悩んでいるあなたの参考になるかもしれません。